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今は英文実践のチラ裏

「言い訳は」今日の表現は...「お仕事だったから」

どうしよう。

 

今日大して投稿してないから、ネタがない。。。

 

なので今日はちょっとrubbishな話を少し。

このブログではHelloTalkっていう言語学習に使えるSNSでお話をして知った表現をまとめていくっていうことでやっているのですが、この間こんなやり取りがありました。

 

*ちなみに相手の返信は、一部編集して掲載してあります。

 

冗談を見抜けずに十数分悩む僕

 

My new vocabulary I got spninach, yea!, surgeon,physician, foot and leg, stew,...

 

投稿に対する添削を書いてくれてその後のコメント

 

合わせれば? I gave my spinach surgeon a foot and leg stew!

 

 

 

結論から言うと、ただの冗談だったんですがその時の僕は「全部合わせればってどういうこと? 」「I gave my spinach...でも良いの?」って10分くらい真剣に考えていました。

 

これ「僕は自分のほうれん草の外科医の足のシチューをゲットしたよ!」ってことなんですが、日本語で言われれば「ふざけてんのか」ってなるわけです。

 

でも英語になると、途端に「何か重要な意味があるんじゃないか」「どういうことだろう?」って解決することのない問題に永遠に取り組んでしまうわけです。

 

想像してみてください「僕は自分のほうれん草の外科医の足のシチューをゲットしたよ!」っていう文を真剣に見つめながら、その隠された重要な意図(そんなものありません)を探している自分を。はたからみたら完全にアホです。

 

冗談だって分かったのに…悔しい!

 こんなやりとりもありました。

 

 

I'm hungry...

 

 

Hi, hungry. I'm ○○.

 

これはすぐに分かりますね。状態を表すためにI am を使っているのに対して、自分の名前を表すものとして受け取って「やぁ、腹ペコ君!」っていう冗談です。

 

で、僕もこれぐらいの冗談は分かりますから、すぐさまこう返したわけです。

 

No I am not hungry. I am starving.

 

 
 相手が「やぁ、腹ペコ君」って言ってきたので、こっちも「腹ペコじゃなくって、超腹ペコって言うんだよ」って返したんです。自分なりの精一杯の返しだったんです。

で、相手から「lol」とか「hahaha」とか返ってくるかなって期待してたんです割と。

 

そしたら、なんて来たと思いますか?

 

It's a joke. Introducing your name and saying you're hungry both ... (訳)いや…^ ^ジョークだよ。文法で遊んだんだ。つまりね…(被害妄想気味)

 

 

って冷静に返信されたわけです。

 

それで「あぁ、自分が冗談って分かって返信しても上手く返せてなかったんだなぁ」と。一体相手は僕の返信を見てどんな顔をしていたんでしょうか(被害妄想)。

こうなると、英語というよりも僕に返しのセンスが無いって言う問題もあるのですが。。。

 

つまり何が言いたいかって言うと、冗談を真に受けている間はまだまだってことなんだなぁということです。冗談に対してサラッと返せたらいいのですが、真顔で返信される今日この頃です。

 

今日の虫食い「rubbish」は「くだらないもの」でした。また明日!

 

ちなみに今日は吹き出しを使ってみました。参考にしたのはコチラのサイトです。ありがとうございました!

georges.hatenablog.jp